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高橋英樹であろう人と大きな木のテーブルの私の左横にいて、向かい側には娘さんがいた。その中で私は10天体が配置されている9分割が描かれているタブレットを前に彼の何かを入力すると、途端にくるんくるんと9分割の中の天体の記号が変化していって、とあるところでピタッと止まる。それが彼の現在の状態らしい。木星はもとより太陽や火星や金星のところまで木星の記号になってしまっているそれを見ながら、その状況を読んでお伝えするという風景の夢。彼は「おおっ、そうですか、そうですか!」と大げさに言うだけで特に他の反応は無い。夢の中でもこの並びはどういうことだ? と考えて、いくつかを発見しながらいた。伝えることより目の前にある並び方に興味がいっていた。ここで登場している芸能人は本人ではなく象徴で、私の中の「それらしいもの、持っているイメージ」がその人となって登場している。
起きてから実際に考えてみている。太陽が木星化する、あるいは木星寄りの太陽を生きる人ってことを考えたり、火星が木星化してしまう、あるいは火星が木星寄りになるっていうことについて、金星が木星化していくということについてなど、それは例えばどういうことなのか、あらためて言語化してみたり。


2019.05.04 Sat l 夢の時間 l COM(0) TB(0) l top ▲

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