自分にとっての「幸せ」がどういうものなのか、無自覚なままではなく、なんとなくでもなく、社会の常識的なものでもなく、自分の幸せの具体的なイメージを言語化してみましょう。
さらにそれは「変化」なのか「安定」なのかも考えてみてください。あらためて自分が何を欲しがっているのかについて、客観的に見るという位置をわざわざ用意することで、自分の信じ込んで望んでいる「幸せ」へと向かう日常の歩き方を新しくすることが出来るでしょう。
カタチも意味も、人それぞれ違うものです。

2017.02.14 Tue l sana日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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