信じ込んでいるものを手離すほどに、新しいを生きることになるのでしょう。信じ込んでいるものとは、無自覚なものです。そこをどう発見していくのかが肝心だってことと、それには知識も技術も必要だっていうことです。
この人生、この日常、まずは本当は変えてゆけることばかりだってこと、少し信じ始めてみてください。

2016.12.17 Sat l sana日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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