時にわざとオーバーに表現してみる、ということを採用してみませんか。自覚的に。声と身体を使っての表現です。すると実は滞っていた部分の流れが急に解かれて流れ出す、ということもあります。なんとなく自分自身に起伏が無くて単調だなぁって思うようなときには、何も起きていないのではなくて、すでにあるものを表現しきれていないということかもしれないね、ということを気にかけてみましょう。これをひとつのワークとして捉えて、その前と後との違いを感じたら記録しておきましょう。

2016.09.05 Mon l sana日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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