何が大切って、それはもう「自分の内側から湧き出る欲求」です。誰か他の人の強い欲求を見て無自覚に自分の欲求にしてしまうという場合も我々にはあるので、よく観察することも重要です。例えばひと時、他者の欲求にノセられて走り出したとしても、その馬車はいつか無気力と出会うことになるでしょう。

2016.03.12 Sat l sana日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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