最近直接返信せずにこの場を借りて話しかけることも多いですが。届いたNさんから久しぶりのメール。東北の方への旅をして来られたとのことで。彼女はもう長く舞の研究をしています。その関連の旅ということなのですが、時を超えて出会ったものの生命力の凄さに出会われたようで。表現という、瞬時に起こし瞬時に消えゆくものと普遍性というテーマは、常日頃から私もフォーカスしていることでもあります。彼女はもう何十年も新鮮であろうとしつつ、その研究を続けていて。
発起人でもあり長く誘導瞑想の会で一緒にやってきた彼女ですが、彼女のプログレスの新月が今年の春に起きて、私の太陽における様々なトランシットの影響が緩んでいく中で、そこをひとつの節目とすることになり、今はそれぞれがそれぞれの位置で次へのステップを体験&学習中です。離れているようでありながら共にあるという形もまた、起こせるものなのだと私は信じています。そしてたまに元気な声が届くことは嬉しい。私がすぐ思い出すのは彼女の活動宮7度土星。私も活動宮の土星ですが、火の星座。私たちはどんな年寄りになるのやら…。
それはさておき、ともかく様々をバージョンアップしていけたら、と思っています。

2014.09.12 Fri l sana日記 l COM(0) TB(0) l top ▲

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