最近新しいご縁の方が続いて質問されることが多くなっています。
5月にも簡単な説明を掲載しましたが、再度分かりやすいものを常時見ることができるように用意させていただきました。

まず Life Symbol (ライフシンボル) とは、精神世界研究家の松村 潔氏が考案したものです。2014年現在30年以上の研究が重ねられています。

「ライフシンボル(絵画療法)」の理論から生まれた立体版の療法が「立体ライフシンボル」です。
自分の本性と出会っていくというもので、開運アクセサリーを作って、作品の形状から心理を読み解いていきます。

数件問い合わせがあったのでお知らせしますが、このセラピーの理論の使用、講座運営については考案者である松村潔氏からの許可がもちろん必要です。それは「立体ライフシンボル」という名前のみならずもちろん「9分割理論」についてもそうです。これを個人の楽しみや勉強ではなくセラピーや講座で使用する際にも考案者の許可は必要です。これは松村氏の考案した知的財産ですから、常識的に捉えていただければと思います。

sana のところで「立体ライフシンボル」に参加したことがある場合や学んだことのある場合でも同じです。勝手な使用は許されません。これまで、sana はどなたにも「立体ライフシンボル」の運営許可や「9分割理論」の使用許可など出したことはありません。必ずこの理論の開発者であり考案者である松村潔氏からの許可を必要とします。
またライフシンボルの講座の運営には多岐に渡る氏のもとでの学習を必要とします。その上で、ライフシンボルのインストラクター講座に出て許可された者か個別にライフシンボルに関係する講座の開催を許可された者に限ります。
学習内容は占星術、サビアンシンボル、タロット、オーラ視、生命の樹、十牛図、9分割理論、ライフシンボル(絵画療法)、他。

現在許可され実質運営している活動者の専用のサイト「Life Symbol 9つのシンボルで心をリーディングする」もあります。気になる方はご確認ください。

そして「立体ライフシンボル」も生み出した言わば母親という存在の方がいます。Sさんです。
この方は長くこの理論をはじめ様々な分野を松村潔氏のもとで学び続けて活動し「立体ライフシンボル」を世に送り出しました。これはアートクレイシルバー(銀粘土)を使っての「絵画療法」の立体版なわけですが、実際のシルバー制作の側面からと、この「ライフシンボル」理論の考案者との2人で作られ地上化したものです。Sさんは、アートクレイシルバーのインストラクターでもあります。

私は普及ということにおいてこれまで活動を続けさせていただいています。詳細お知りになりたい方は、sana に聞いていただくか、ご存知であれば関係者に聞いていただくといいでしょう。


2014/7/22 sana

2014.07.22 Tue l ライフシンボル l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://cafenanairo.blog87.fc2.com/tb.php/2381-a665db6a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)