5日は午前中は空模様から見た今年前半の話。予定の立て方です。午後からは外に出ました。南青山は近いので、表参道から歩いて岡本太郎記念館に。

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okashi n t

溢れ出るものを受け止めながら作り続けていく中で、自身を浄化してゆくその先に、やっと壁を越えられる時がやってくる。我がままな作品ではなくそこには表現が待っている。生命の表現が。それは時を越え空間を越えて宇宙へと向いさらには地上へと帰還する。
これはライフシンボルという世界観から私個人が感じていることであり、学んでいることです。

2012.01.07 Sat l sana Life Art l COM(0) TB(0) l top ▲

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